重い腰を上げてやっと書きました。
先に書かれるとやる気が失せるって事を学びました。
間隔開きすぎたらやる気が失せるって事も学びました。
以後気をつけます。
2007年3月2日
突然『明日休んでいいよ』って告げられた。
すぐさまトイレに駆け込んで
いとー君に
“明日どっか行こうぜ”ってメール。
最初は和歌山に行くはずで集合場所も決めたけど、
急遽行き先変更。淡路島。
2007年3月3日
8:00 起床
集合時間は9時。
集合場所の西宮までで1時間で行くのはどう考えても不可能。
この時点で遅刻決定。
8:30 出発
とりあえず西へ。西へ。西宮へ。
怒られる、絶対に怒られる。
9:50 西宮市 セブンイレブン
到着するとあからさまに不機嫌そうないとー君が。
適当に平謝りして、申し訳なさそうにしておいた。

いとー君の機嫌が直ったから出発。
渋滞中の43号で明石を目指す。

渋滞って何?路側帯こそがメインストリートの我々には関係なし。
ぐいぐい走る、がんがん走る。
10:55 明石市 フェリー乗り場
西宮から1時間弱で着いた。
早すぎると思います。そこそこ車多かったと思います。

到着してすぐにフェリーに乗船、運良いね!
乗船したらカブはロープでガッチリ固定。

出港したらひゃーひゃー言いながら甲板に飛び出して明石海峡大橋見物。
その頃いとー君は雨がパラついてたからテンション急降下。
そんな彼をほっといて橋見物。山育ちには刺激が強すぎる。

11:40 淡路島到着
乗船時間は30分ぐらい。
フェリー乗り場の岩屋から少し南下するとすっごい南国っぽい風景が。

『カリフォルニア来てしもた!』って騒いでたのはこの男。

12:20 洲本市ジャスコ
海沿いの快走路をひた走りジャスコでお昼ご飯。
フードコートのうどん屋さんで釜玉を食べた。

目の前でカレーに天かすのせてる奴がいた。

食後、なんとなく思いつきでマフラーのバッフルを抜く。

うん、いい音。
こっから先は淡路島の右下の海沿いの道を走る。

途中の峠道で2人して死にそうになったけど、
その話はあえて割愛。
右『そこ、うんこ落ちてるよ』
左「え!?マジで?」

こんな会話があったとか無かったとか。
14:20 道の駅 うずしお
そうこうしてると淡路島の南の端の道の駅うずしおに到着。

時間が合えば“なると巻き”で有名な鳴門の渦潮が見れるらしい。

鳴門海峡大橋と徳島県。
決して瀬戸大橋じゃない。

渦潮が見れました…。
この先は淡路島の西側を通って北へ。
気分はもう帰り道。
15:35 慶野松原
いとー君の思い出の場所の松で有名な慶野松原。

噂通り松林がすごい。
16:00 明神崎キャンプ場
4年前の夏にマサシと一緒に来たキャンプ場。
再び来れるなんて夢のよう。ちょっと大げさ。
前回来たときは大雨で買出しにも行けずに、
持って行っていたお米をおかずにお米を食べる通称“米パーティー”を開催。
そんな思い出もありテンション上がってたけどいとー君は興味なし。

じゃあ、新たな思い出を作れば良いじゃないか。
入ろうよ、海。
で、入った。

足 in the sea.
めっちゃ冷たい!冷たいを通り越して痛い!
いとー君も入ってたけど、画像無いや。ごめん。
その変わりに変な写真があった。

その後もゆっくり休憩して夕焼けを見てから出発。

17:30 道の駅 あわじ
明石海峡大橋をバックに2人&2台の集合写真。

道の駅のおみやげ売り場でおみやげを購入。

淡路島名物、たまねぎ。
18:10 岩屋 フェリー乗り場
ここで淡路島1周達成。
淡路島1周:150km フェリーに乗ろうとしたら、あと1台しか乗れないらしく渋々待つ。
待合室に入ったらゲーム始めやがった。しかも懐かしいやつ。

外に出て橋の写真撮影に没頭。
いとー君は苦労してたみたいだけど、僕はすんなり。

まあ、腕の差だ。
18:40発のフェリーで離島。
さよなら、淡路島。
20:15 西宮市 セブンイレブン
行きと同じ43号をひた走る。
集合場所と同じセブンイレブンで解散。

またね!
21:10 大阪府某市
今回仕事で参加できなかった式の人におみやげを渡しに寄り道。
おみやげのたまねぎ(1個)をあげた。

本人いわく、イメージはザ・テレビジョンらしい。
22:10 帰宅
今回も無事故無違反で無事帰宅。
総走行距離:343km行ってきました淡路島。
行ってみたら近い、行かなかったら遠い存在の淡路島。
景色は良くて、海もきれい、交通量も少なくて、道もきれい。
淡路島はいいところです。
今回突然の誘いにもかかわらず快諾してくれた
いとー君には感謝の気持ちでいっぱい。
ホントありがとう。
またどっか行こうね!
島、最高です!
突発!淡路島1周ツーリング【完】
2007年3月2日
突然『明日休んでいいよ』って告げられた。
すぐさまトイレに駆け込んで
いとー君に
“明日どっか行こうぜ”ってメール。
最初は和歌山に行くはずで集合場所も決めたけど、
急遽行き先変更。淡路島。
2007年3月3日
8:00 起床
集合時間は9時。
集合場所の西宮までで1時間で行くのはどう考えても不可能。
この時点で遅刻決定。
8:30 出発
とりあえず西へ。西へ。西宮へ。
怒られる、絶対に怒られる。
9:50 西宮市 セブンイレブン
到着するとあからさまに不機嫌そうないとー君が。
適当に平謝りして、申し訳なさそうにしておいた。

いとー君の機嫌が直ったから出発。
渋滞中の43号で明石を目指す。

渋滞って何?路側帯こそがメインストリートの我々には関係なし。
ぐいぐい走る、がんがん走る。
10:55 明石市 フェリー乗り場
西宮から1時間弱で着いた。
早すぎると思います。そこそこ車多かったと思います。

到着してすぐにフェリーに乗船、運良いね!
乗船したらカブはロープでガッチリ固定。

出港したらひゃーひゃー言いながら甲板に飛び出して明石海峡大橋見物。
その頃いとー君は雨がパラついてたからテンション急降下。
そんな彼をほっといて橋見物。山育ちには刺激が強すぎる。

11:40 淡路島到着
乗船時間は30分ぐらい。
フェリー乗り場の岩屋から少し南下するとすっごい南国っぽい風景が。

『カリフォルニア来てしもた!』って騒いでたのはこの男。

12:20 洲本市ジャスコ
海沿いの快走路をひた走りジャスコでお昼ご飯。
フードコートのうどん屋さんで釜玉を食べた。

目の前でカレーに天かすのせてる奴がいた。

食後、なんとなく思いつきでマフラーのバッフルを抜く。

うん、いい音。
こっから先は淡路島の右下の海沿いの道を走る。

途中の峠道で2人して死にそうになったけど、
その話はあえて割愛。
右『そこ、うんこ落ちてるよ』
左「え!?マジで?」

こんな会話があったとか無かったとか。
14:20 道の駅 うずしお
そうこうしてると淡路島の南の端の道の駅うずしおに到着。

時間が合えば“なると巻き”で有名な鳴門の渦潮が見れるらしい。

鳴門海峡大橋と徳島県。
決して瀬戸大橋じゃない。

渦潮が見れました…。
この先は淡路島の西側を通って北へ。
気分はもう帰り道。
15:35 慶野松原
いとー君の思い出の場所の松で有名な慶野松原。

噂通り松林がすごい。
16:00 明神崎キャンプ場
4年前の夏にマサシと一緒に来たキャンプ場。
再び来れるなんて夢のよう。ちょっと大げさ。
前回来たときは大雨で買出しにも行けずに、
持って行っていたお米をおかずにお米を食べる通称“米パーティー”を開催。
そんな思い出もありテンション上がってたけどいとー君は興味なし。

じゃあ、新たな思い出を作れば良いじゃないか。
入ろうよ、海。
で、入った。

足 in the sea.
めっちゃ冷たい!冷たいを通り越して痛い!
いとー君も入ってたけど、画像無いや。ごめん。
その変わりに変な写真があった。

その後もゆっくり休憩して夕焼けを見てから出発。

17:30 道の駅 あわじ
明石海峡大橋をバックに2人&2台の集合写真。

道の駅のおみやげ売り場でおみやげを購入。

淡路島名物、たまねぎ。
18:10 岩屋 フェリー乗り場
ここで淡路島1周達成。
淡路島1周:150km フェリーに乗ろうとしたら、あと1台しか乗れないらしく渋々待つ。
待合室に入ったらゲーム始めやがった。しかも懐かしいやつ。

外に出て橋の写真撮影に没頭。
いとー君は苦労してたみたいだけど、僕はすんなり。

まあ、腕の差だ。
18:40発のフェリーで離島。
さよなら、淡路島。
20:15 西宮市 セブンイレブン
行きと同じ43号をひた走る。
集合場所と同じセブンイレブンで解散。

またね!
21:10 大阪府某市
今回仕事で参加できなかった式の人におみやげを渡しに寄り道。
おみやげのたまねぎ(1個)をあげた。

本人いわく、イメージはザ・テレビジョンらしい。
22:10 帰宅
今回も無事故無違反で無事帰宅。
総走行距離:343km行ってきました淡路島。
行ってみたら近い、行かなかったら遠い存在の淡路島。
景色は良くて、海もきれい、交通量も少なくて、道もきれい。
淡路島はいいところです。
今回突然の誘いにもかかわらず快諾してくれた
いとー君には感謝の気持ちでいっぱい。
ホントありがとう。
またどっか行こうね!
島、最高です!
突発!淡路島1周ツーリング【完】
いとー君の後姿が一瞬、2:50に見えた。